購入時から、ずっと育ててきたPuyo号が引き取られて行きました。 オーナーのPuyoさんと駆け抜けてきた毎日、EG-6についての勉強をさせてくれた、 ありがたい車でした。 いつものように???必要なパーツをいろんなEGたちに! 生き続けるんです。 ありがとう!
コメント Comments
コメント一覧
おはる上等兵 がコメント
2008年12月3日 22:44
ドナドナド~ナ~ド~ナ~(´・ω・`)売られてゆ~く~よ~(´Д`)
次のオーナーに行ってからも元気に走ってほしいですね。
Puyo がコメント
2008年12月3日 22:50
このシビックちゃんとは、およそ70,000kmを一緒にすごしました。
総走行距離は20万キロ弱! エンジンは最後まで元気でした。
さすがホンダのB型。
5マソという出会いもビックリですが、
クルマのコントロールというものを楽しく学べた、
ビックリするくらい良い車体でした。
ロシア(?)に行ってもお元気で!
ササタロウ がコメント
2008年12月6日 09:13
八幡原の方々と出会い、はじめて乗せてもらったのがこの車の助手席なのを今でもはっきりと覚えています。また当時は食欲旺盛(?)だった私どもを、ほぼ毎回といっていいほどバイト後に栗○峠を???kmで快走し、最短で福島の桃○郎に運んでくれたのをとても懐かしく思います。
いままで色々な思い出をありがとうPuyo号!ロシア(いっちゃんすか!?)でもぜひ元気に走りつづけてけさい~ん!
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